思考と対話
Japanese Society for Philosophical Practice
現在および将来の哲学プラクティスのあり方を
根本的に議論できる場となることを目指します
哲学プラクティスとは、おもに対話という方法をもちいながら、
哲学的なテーマについて共同で探究する実践的な活動をさします。
哲学や倫理学、宗教学だけでなく、教育学、心理学、社会学等の幅広い分野からの人々が集い、
現在および将来の哲学プラクティスのあり方を根本的に議論できる場となることを目指します。
お知らせ
学会誌『思考と対話』第8号が刊行されました
論文4本、特集「海外の哲学プラクティス」、シンポジウム報告と充実した内容となっております。このホームページの学会誌からご覧いただけます。 …
2026年度 第6回大会の開催について(詳細決定)
日本哲学プラクティス学会第6回大会 日時:2026年9月26日(土)・9月27日(日) 場所:武蔵野大学 有明キャンパス(東京都江東区有明三丁目3番3号) <公募発表(プ…
2026年度 第6回大会の開催について
日本哲学プラクティス学会第6回大会の開催が決定いたしました。 日時:2026年9月26日(土)・9月27日(日) 場所:武蔵野大学 有明キャンパス(東京都江東区有明三丁目3番3号) …
『思考と対話』第8号締め切りの延長のお知らせ
『思考と対話』第8号の締め切りを2025年11月末としておりましたが、2025年12月10日(水)まで延長いたします。 論文のほかに、研究報告、学会報告、書評も募集しています。投稿規定は…